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二軒茶屋cafe

八坂神社の鳥居内にある二軒茶屋cafe。木の芽味噌の祇園豆腐や鯛茶漬け、黒蜜をかけるあんみつ、抹茶や季節の苺メニューを楽しめます。

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04 / YOUR NEXT STOP

お待ち合わせは、ここで。

〒605-0074 京都府京都市東山区祇園八坂神社 鳥居内

お問い合わせ・予約は店舗へ直接ご連絡ください。

営業時間

営業時間外

日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安

月曜日11:00–17:00
火曜日今日11:00–17:00
水曜日定休日
木曜日11:00–17:00
金曜日11:00–17:00
土曜日11:00–17:00
日曜日11:00–17:00
〒605-0074 京都府京都市東山区祇園八坂神社 鳥居内Google マップで開く

01 / ABOUT THE PLACE

この一軒について。

甘味だけでなく、食事として立ち寄れるのが二軒茶屋cafeのうれしいところ。鯛茶漬けは、鯛の切り身にぶぶあられ、三つ葉、わさび、海苔を添え、出汁を合わせる一品で、おばんざいも付きます。もう一つの食事メニューは鯛うどんで、鯛に九条ねぎ、生ゆば、海苔を合わせた内容。ご飯ものと麺、どちらにするかで、八坂神社の散策途中の昼食を選べます。

店の名物として掲げる祇園豆腐は、木の芽味噌を合わせた田楽豆腐。メニューには、合わせ味噌の風味とやわらかな豆腐を生かした一品と紹介され、価格は880円です。480年続く歴史の中で愛されてきたという店の看板料理を、食事に一品添えたいときにも、甘味の前に味わいたいときにも選べます。

甘味なら、寒天、みつ豆、こしあん、抹茶アイス、白玉、あんずを盛り、黒蜜をたっぷりかけるあんみつが目を引きます。黒蜜を自分でかけるひと手間もあり、具材を少しずつ味わいながら食べ進められる構成です。わらび餅は、こしあんときなこを合わせる伝統の自家製メニューとして案内されています。黒蜜きなこを選べば、自家製黒蜜を追いがけできる品もあり、甘さを最後まで楽しみたい人に向きます。

季節の苺メニューには、あまおう苺パフェと、抹茶おうす付きの苺大福が掲載されています。来店者の一人は苺パフェについて、苺がたっぷり入り、苺ソースやミルク感のあるアイスも印象に残ったと紹介しています。季節の甘味をしっかり楽しむならパフェ、抹茶と一緒に軽く味わうなら苺大福という選び分けもできます。

飲み物は抹茶おうすや抹茶オーレ、グリーンティーなどがあり、コーヒーには季節のお菓子が付きます。抹茶オーレを頼んだ来店者からは、氷にも抹茶オーレを使っていて、時間がたっても味わえたという感想も。八坂神社の鳥居内にあり、営業時間は水曜定休、ほかの日は11時から17時まで。

03 / TAKE A LOOK AROUND

写真で見る、お店の空気。

13 枚の店舗・料理写真

お店選びのヒント

このお店で、できること。

食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。

食事とドリンク

  • おいしいデザートあり
  • コーヒーあり
  • 軽食
  • ランチメニューあり
  • デザートあり

楽しみ方・受け取り

  • 店内でお食事
  • 宅配非対応

席・店内の設備

  • テーブル サービスあり
  • トイレあり

こんな利用にも

  • ひとりでのお食事にも
  • 旅行者に人気のお店

入口・移動の設備

  • 車椅子対応の座席なし
  • 車椅子対応の駐車場なし
  • 入り口は車椅子非対応

そのほかの情報

  • お茶の種類が豊富
  • 静かな雰囲気
  • 落ち着く雰囲気

BEFORE YOUR VISIT

訪問前に、知っておきたいこと。

いちごの季節メニューはありますか?

期間限定メニューとして、あまおう苺パフェ(¥2,200)と、抹茶のおうす付きのあまおう苺大福(¥1,100)が掲載されています。

お茶と一緒に楽しめる甘味はありますか?

抹茶おうすは季節のお菓子付きで¥935です。甘味には、自家製寒天や抹茶アイス、白玉などを黒蜜で味わうあんみつや、自家製わらび餅もあります。

食事メニューはありますか?

鯛茶漬けとおばんざい、鯛うどん、祇園豆腐などがあります。鯛うどんには鯛、九条ねぎ、生ゆば、海苔が入ります。

営業時間と定休日を教えてください。

営業時間は11:00~17:00で、水曜日が定休日です。

車椅子で利用できますか?

入口は車椅子非対応で、車椅子対応の座席と駐車場もありません。